子どもも大人も大興奮間違いなし!ピクサー・プレイタイムのゲームブース!

ピクサー・プレイタイム2018で、東京ディズニーシー中に登場して大人気となったゲームブース。

2019年も登場することが予告されており、とっても楽しみですよね。

2018年の筆者の子どもの様子とともに、ゲームブースを紹介させてもらいますので、是非今年の参考にしてくださいね。

昨年1番人気だったのは、カーズのゲームブース。

土日に関わらず、1時間前後の待ち時間が発生することもありました。

ゲームの内容としては、タイヤ型のコントローラーを一生懸命回してライトニング・マックイーン達のタイヤ交換を手伝い、そのスピードを競う、というものになっています。

当時身長90cmほどだった3歳の子どもの、ゲーム体験中の様子です。

そもそもコントローラーまで手が届かず、またタイヤを操作するにも力が足りず、という状態でしたので、幼稚園以下のお子様が体験する場合は、大人のお手伝いがあった方が良いと思います。

小学生ぐらいになると、スピードを競い合えるようになれそうですね。

大人も子どもも憧れのピットストップのお手伝い、是非楽しんでくださいね。

こちらはトイ・ストーリーのゲームブースで輪投げを体験中の、3歳児と1歳児です。

本来は、トイ・ストーリーの映画に登場するおもちゃ ミスター・スペルが表示する単語と、同じスペリングになるようにアルファベットめがけて輪投げを楽しむゲームです。

カーズのゲームと同じく、意味を理解して楽しめるのは小学生ぐらいからでしょうか。

もちろん、それ以下のお子様も輪投げの雰囲気を楽しんで遊べますよ♪

その他にも、カールじいさんの空飛ぶ家ブースでは、上から落ちてきたボールをうまく転がして穴まで運ぶゲーム

レミーの美味しいレストランのブースでは、時間内に食材をお鍋の中の穴にはめこむパズルゲームなどが用意されていました。

この2つは、3歳児でもルール通りに楽しめていましたが、身長は少し厳しいものがあったかも?

大人の抱っこが必要です。

また待ち時間は、カーズ以外は長蛇の列になることは少なかったです。

お子様と一緒に、大人まで夢中になってしまうこと間違いなしのゲームブース。

きっとこれ以外にも新しいブースが登場するはずなので、楽しんできてくださいね♪